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山女子三人で行く、谷川旧道のんびり散策
皆さま、よしころんさんブログを読み、私のところへ飛んで来てくださって、ありがとうございます。
なかなかUPできずにおりまして、すみません(ぺこぺこ)
さっそくですが、山ガール三人旅、いってみます![[ハートたち(複数ハート)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/139.gif)
夜10時に寝たのですが、遠足の前日、なかなか眠れず、3時間睡眠で4時15分起床。
自宅から隣の市に住むよしころんちゃんの家へ。
5時半よしころん車でsizukuさんと待ち合わせの水上駅へGO![[車(セダン)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/33.gif)
よしころんちゃんはとても運転の上手い女性です。安心して助手席でナビもせずに、いただいたおいしいパンをパクパク頬張っていると・・・
「あれ?これもしかして・・・行き過ぎ?」と、私が変なことをいうものだから、
高速の分岐をみのがしたと思って、あたふたとなりまして、
予定どうりに首都高から外環道に乗れたのに・・・
本当遠回りさせてごめんなさい。
水上駅には15分ほど遅れて到着。sizuku姉さんと合流して、土合のロープーウェー駐車場へ。
ここから谷川岳の旧道を歩き始まりです。

新緑がまぶしいです。
これは栃の木ではなくブナです。sizukuさんがメールで知らせてくださいました![[がく~(落胆した顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/142.gif)

木や花の名前はsizukuさん、山の名称はよしころんちゃん。本当に詳しいお二人に感心してしまいます。
聞いたそばから、ボケる私。
たちつぼすみれがたくさん咲いています。と思いきやすみれさいしんと師匠から![[ふらふら]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/144.gif)
毎度ボケてます。ありがとうございます。sizukuさん。

キボシではなくて、キブシです。kibusi,きぶし三回書いて覚えます。よしこちゃんありがとうね。かんざしの様

イワウチワ、2週前には咲き始めだったそうですが、雪解けが進み、少し時期が終わりかけていました。
それでも奥多摩のそれより、大きいかしら。。

右手には白毛門。よしこちゃんは昨年パートナーののぶさんと登ったそう・・・すごいなあ。

もうアズマシャクナゲも咲き始めています。

こんな変わった木だわ、U字工事![[exclamation&question]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/159.gif)

前方にマチガ沢発見。

マチガ沢から西黒尾根へ登り、トマの耳へ、よしこちゃんここも登っているそうですよ。
オオカメノキ

ショウジョウバカマ、たくさんここはショウジョウバカマ道の様![[揺れるハート]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/137.gif)

エンレイソウ、私エイレンソウと覚えていました![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)

これが一之倉沢、この迫力は私のへたな写真ではお伝えできないのが残念です。

この谷を見上げながら、お昼を食べます。
よしこちゃんが煮込みうどんをさっさっと作ってくださいました。

ほら、おいしそうでしょ

おもちも入っていて、とっても美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
そしてまた同じ道を戻っていきました。
2時間のこの散策コースは、花がいっぱい。そしてブナの新緑やさつきの新芽、トチノキ、とっても素敵な
山の散歩道でした。
私達は山ガール〈山女子)というより、今日は森ガール???ってカンジ![[手(チョキ)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/87.gif)

この散歩道を6時間![[どんっ(衝撃)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/161.gif)
ゆっくりとお散歩してきました。
尾瀬沼の浦島太郎子ちゃんことhidamariさんはお仕事で一緒に歩けませんでした。
次回は皆で尾瀬沼へ行きたいね。
sizukuさん、よしころんさん、お世話になりました。楽しかったですね。
運転お疲れ様でした。安全運転いつもありがとうね。
そして読んでくださり、ありがとうございました。
なかなかUPできずにおりまして、すみません(ぺこぺこ)
さっそくですが、山ガール三人旅、いってみます
夜10時に寝たのですが、遠足の前日、なかなか眠れず、3時間睡眠で4時15分起床。
自宅から隣の市に住むよしころんちゃんの家へ。
5時半よしころん車でsizukuさんと待ち合わせの水上駅へGO
よしころんちゃんはとても運転の上手い女性です。安心して助手席でナビもせずに、いただいたおいしいパンをパクパク頬張っていると・・・
「あれ?これもしかして・・・行き過ぎ?」と、私が変なことをいうものだから、
高速の分岐をみのがしたと思って、あたふたとなりまして、
予定どうりに首都高から外環道に乗れたのに・・・
水上駅には15分ほど遅れて到着。sizuku姉さんと合流して、土合のロープーウェー駐車場へ。
ここから谷川岳の旧道を歩き始まりです。

新緑がまぶしいです。
これは栃の木ではなくブナです。sizukuさんがメールで知らせてくださいました

木や花の名前はsizukuさん、山の名称はよしころんちゃん。本当に詳しいお二人に感心してしまいます。
聞いたそばから、ボケる私。
たちつぼすみれがたくさん咲いています。と思いきやすみれさいしんと師匠から
毎度ボケてます。ありがとうございます。sizukuさん。

キボシではなくて、キブシです。kibusi,きぶし三回書いて覚えます。よしこちゃんありがとうね。かんざしの様

イワウチワ、2週前には咲き始めだったそうですが、雪解けが進み、少し時期が終わりかけていました。
それでも奥多摩のそれより、大きいかしら。。

右手には白毛門。よしこちゃんは昨年パートナーののぶさんと登ったそう・・・すごいなあ。

もうアズマシャクナゲも咲き始めています。

こんな変わった木だわ、U字工事

前方にマチガ沢発見。

マチガ沢から西黒尾根へ登り、トマの耳へ、よしこちゃんここも登っているそうですよ。
オオカメノキ

ショウジョウバカマ、たくさんここはショウジョウバカマ道の様

エンレイソウ、私エイレンソウと覚えていました

これが一之倉沢、この迫力は私のへたな写真ではお伝えできないのが残念です。

この谷を見上げながら、お昼を食べます。
よしこちゃんが煮込みうどんをさっさっと作ってくださいました。

ほら、おいしそうでしょ

おもちも入っていて、とっても美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
そしてまた同じ道を戻っていきました。
2時間のこの散策コースは、花がいっぱい。そしてブナの新緑やさつきの新芽、トチノキ、とっても素敵な
山の散歩道でした。
私達は山ガール〈山女子)というより、今日は森ガール???ってカンジ

この散歩道を6時間
ゆっくりとお散歩してきました。
尾瀬沼の浦島太郎子ちゃんことhidamariさんはお仕事で一緒に歩けませんでした。
次回は皆で尾瀬沼へ行きたいね。
sizukuさん、よしころんさん、お世話になりました。楽しかったですね。
運転お疲れ様でした。安全運転いつもありがとうね。
そして読んでくださり、ありがとうございました。
桜を見に出かけました。

一昨年秋、偶然通り過ぎたいすみ鉄道・西畑駅、この桜が咲く頃を見計らって、休日に出かけてみました。
こちらは道沿いの小湊鉄道・里見駅

のどかなローカル線の線路沿いには、花がいっぱい

沿線のどの駅にもたくさんのカメラ隊がいらして、びっくり
車を走らせ、西畑駅へ。


誰もいない駅舎でさくらを眺めて、20分ほど電車が来るのを待ちます。

駅名はすぐそばの小学生が、こうして看板を書いていますよ。

遠くで踏み切りの音がしてきました。

今度は駅に着いた電車を、結構前に停まり、焦ってしまいました。

とってものどかで、小学生の可愛らしい看板がある、大好きな駅舎を後にして、
となりの上総中野駅に行くと、さっき通った電車が停まっていました。

ムーミン電車で知られるいすみ鉄道、こちらの駅にもたくさんの人で、駐車場も車でいっぱいでした。
最近デレビで放送されたそうで、人気とのこと。
それから、次の桜の名所へ向かいます。
つづく。
春は大忙し
hidamariさんと行く秩父のんびり花探しの旅
shinさん,sizukuさんに誘われ、秘密の花園に行く予定でしたが、
体調不良のhidamariさんと二人、秩父花巡りに変更![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
当日は近くに住むよしころんさんの家まで行き、そこからはよしころんさん運転で秩父に向かいます。
待ち合わせの道の駅で、皆さんと再会![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
皆さんを見送り、さあ、私達はまずはハナネコノメを探しに、たまご水へ。
ここは3年前にセツブンソウを見にきて、sizukuさんたちに、案内していただいた、思い出の場所。
その日は雨模様で後ろをちょこまか付いていっただけ、ちゃんとたどり着けるか、心配です。
昌福寺という山寺から、[たまご水まで20分]という看板があります。
山道を進んで行くと。


春が巡ってきて、蕾はあちこちでほころんでいます。
hidamariさんと話しながら、ゆっくりと進むのですが、30分以上歩いてもまだ着かない。

この竹やぶは以前通りかかったけれど、まだたまご水も大カツラのある渓流はどこ?
すると「たまご水折り返し1分」という看板。
沢に下りてみるが、ここじゃない・・・
こりゃ参った
、まるで行き当たりません。
仕方ないので、sizukuさんがわからないときは尋ねるように教えてくれた、おそば屋さんを探し、元の道を戻り、途中から左へ。

あ、わさびの葉

おそばやさんに行くと、だれもいません。
さっき話しかけてくれたおばさんにもらったチラシの地図を見直し、また「たまご水」折り返しまで戻る。
やっと見つかったよ。これよ、これがたまご水です![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)

このドラム缶を探して、約1時間。
ほんと、当てにならない道案内でごめんなさいね。hidamariさん。許してね。
卵の腐った匂いがします。
硫黄成分が含まれている鉱泉、以前は沸かして、露天風呂があったそうです![[いい気分(温泉)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/147.gif)
それから大カツラ、ありました。

そしてお目当てのハナネコノメ、hidamariさん発見。

なんと車の中にマクロレンズを忘れたどじなわたし![[もうやだ~(悲しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/143.gif)
ハナネコはとっても小さいの。咲き始めたばかり![[ハートたち(複数ハート)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/139.gif)

そして大カツラ、また会えたね。

二人でしばらくこの大カツラの周りのハナネコノメをみておりました。
お腹が空いたので、元の道を歩き始めて、車へ
途中あらかわ道の駅で休憩していると、
秩父鉄道の踏み切りがなり始めて、電車が通りかかりました。

日比谷線だったのかな?と思わせる車両。
向こう側に見えるのは武甲山o(^▽^)o
そして両神へ向かう道沿いでおそば屋さん見つけました。

そば福さん、おそばとてんぷら、とっても美味しかったです。よかったよかった![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)
それから堂上のセツブンソウ園へ、ここでまた私のインチキナビで、四阿屋山の山へ行ってしまい、
引き返しすことに。申し訳ありません。本当に今日はとんでもないことばかり。
そしてやっと堂上へ。セツブンソウ園は今日で閉園。
最後の輝きを見せてくれました


アズマイチゲね。ミツバチも

ちょっと時期が遅かったね。hidamariさんは来年は満開の時に来たいなあと、呟いていました。
そしてまた待ち合わせの場所に戻り、皆さんと落ち合い、帰路に着きました。
秘密の花園へ行けなくて残念でしたが、秩父のまったり旅は楽しくかったです。
企画してくださった、shin殿下とsizukuさん、運転してくださったよしころんさん、
怪しいナビであちこち連れまわしてしまっても、文句も言わずにいっしょに回ってくれたhidamariさん、
皆さんありがとうございました。
安曇野さん、クロちゃん、kenkunさん、次回はご一緒にぜひ歩いてくださいね。
ドジってばかりの一日、でも秩父花巡り、楽しく、心がふわっと軽くなり、
山仲間さんと再会できて、良い一日でした。
おしまい。読んでくださってありがとうございました。
体調不良のhidamariさんと二人、秩父花巡りに変更
当日は近くに住むよしころんさんの家まで行き、そこからはよしころんさん運転で秩父に向かいます。
待ち合わせの道の駅で、皆さんと再会
皆さんを見送り、さあ、私達はまずはハナネコノメを探しに、たまご水へ。
ここは3年前にセツブンソウを見にきて、sizukuさんたちに、案内していただいた、思い出の場所。
その日は雨模様で後ろをちょこまか付いていっただけ、ちゃんとたどり着けるか、心配です。
昌福寺という山寺から、[たまご水まで20分]という看板があります。
山道を進んで行くと。


春が巡ってきて、蕾はあちこちでほころんでいます。
hidamariさんと話しながら、ゆっくりと進むのですが、30分以上歩いてもまだ着かない。

この竹やぶは以前通りかかったけれど、まだたまご水も大カツラのある渓流はどこ?
すると「たまご水折り返し1分」という看板。
沢に下りてみるが、ここじゃない・・・
こりゃ参った
仕方ないので、sizukuさんがわからないときは尋ねるように教えてくれた、おそば屋さんを探し、元の道を戻り、途中から左へ。

あ、わさびの葉

おそばやさんに行くと、だれもいません。
さっき話しかけてくれたおばさんにもらったチラシの地図を見直し、また「たまご水」折り返しまで戻る。
やっと見つかったよ。これよ、これがたまご水です

このドラム缶を探して、約1時間。
ほんと、当てにならない道案内でごめんなさいね。hidamariさん。許してね。
卵の腐った匂いがします。
硫黄成分が含まれている鉱泉、以前は沸かして、露天風呂があったそうです
それから大カツラ、ありました。

そしてお目当てのハナネコノメ、hidamariさん発見。

なんと車の中にマクロレンズを忘れたどじなわたし
ハナネコはとっても小さいの。咲き始めたばかり

そして大カツラ、また会えたね。

二人でしばらくこの大カツラの周りのハナネコノメをみておりました。
お腹が空いたので、元の道を歩き始めて、車へ
途中あらかわ道の駅で休憩していると、
秩父鉄道の踏み切りがなり始めて、電車が通りかかりました。
日比谷線だったのかな?と思わせる車両。
向こう側に見えるのは武甲山o(^▽^)o
そして両神へ向かう道沿いでおそば屋さん見つけました。

そば福さん、おそばとてんぷら、とっても美味しかったです。よかったよかった
それから堂上のセツブンソウ園へ、ここでまた私のインチキナビで、四阿屋山の山へ行ってしまい、
引き返しすことに。申し訳ありません。本当に今日はとんでもないことばかり。
そしてやっと堂上へ。セツブンソウ園は今日で閉園。
最後の輝きを見せてくれました


アズマイチゲね。ミツバチも

ちょっと時期が遅かったね。hidamariさんは来年は満開の時に来たいなあと、呟いていました。
そしてまた待ち合わせの場所に戻り、皆さんと落ち合い、帰路に着きました。
秘密の花園へ行けなくて残念でしたが、秩父のまったり旅は楽しくかったです。
企画してくださった、shin殿下とsizukuさん、運転してくださったよしころんさん、
怪しいナビであちこち連れまわしてしまっても、文句も言わずにいっしょに回ってくれたhidamariさん、
皆さんありがとうございました。
安曇野さん、クロちゃん、kenkunさん、次回はご一緒にぜひ歩いてくださいね。
ドジってばかりの一日、でも秩父花巡り、楽しく、心がふわっと軽くなり、
山仲間さんと再会できて、良い一日でした。
おしまい。読んでくださってありがとうございました。
川場でスベって来ました~
2月も末になり、やっとスキーへ行けることになりました![[るんるん]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/146.gif)
昨年主人の運転でらくらく登ったスキー場までの山道が、今年は積雪・凍結していました。
雪道に慣れていない私には、手ごわい道のりとなり、左カーブを曲がったとたん、
スベってしまい、対向車線にはみだし、冷や汗だらだら![[がく~(落胆した顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/142.gif)
対向車・後続車がいなかったのが、せめてもの救いでした。
10キロのスピードで山道をまた登って、とにかく途中で止まれば、まちがいなくスタックしてしまうので、ゆっくり登り、立体駐車場に何とか到着![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)
それからポットのお茶を飲んで、しばらく呆然、「あ~怖かった、怖かった
」
ゲレンデに出ると今日は快晴![[晴れ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/1.gif)
コチラの山は高手山山頂

スキーをする時はカメラは持っていませんので、Iphoneのカメラでパチリ![[ー(長音記号1)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/165.gif)
自分のペースでなるべくボードの少ない中級の斜面を選び、滑っては、リフトに乗り、
また滑っては、リストに乗り、時々休んで、またリフト・・・至福の時間です。
やはりスキーは何年続けても楽しくて、やめられません。
けれど今日はゲレンデで滑る前に、山道でスベッてしまい、帰りは早めに切り上げることに。
朝は凍結していた下り道も、除雪されていたので、難なく下山できました。
そして以前から行きたかったとても素朴な「川場いこいの湯」に浸かって、の~んびり疲れを癒しました![[いい気分(温泉)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/147.gif)

再び尾瀬からの道と同じ、こんなのどかな景色を見ながら帰ってきました。

翌日は関東地方も雪景色となり、その翌日、ひとリチェーンを巻く練習をしました。
か弱い力の私には結構な力仕事
一本巻くのに30分奮闘![[ダッシュ(走り出すさま)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/164.gif)

スタッドレスタイヤだけでは雪道に不慣れな私には心細いので、チェーンもサクサク付けられるようにしよう。
と、今回のつるりん事件で心に決めました。
(この頃は女性でも簡単に装着できるチェーンがあり、You Tubeで見て、欲しいなあと思いましたが、
とっても高価で、私には手がでません。)このチェーンはまだ使用したことがないので、これでがまんです。
これからもゲレンデに通うことができるように、がんばるぞ~![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)
読んでくださり誠にありがとうございます。
昨年主人の運転でらくらく登ったスキー場までの山道が、今年は積雪・凍結していました。
雪道に慣れていない私には、手ごわい道のりとなり、左カーブを曲がったとたん、
スベってしまい、対向車線にはみだし、冷や汗だらだら
対向車・後続車がいなかったのが、せめてもの救いでした。
10キロのスピードで山道をまた登って、とにかく途中で止まれば、まちがいなくスタックしてしまうので、ゆっくり登り、立体駐車場に何とか到着
それからポットのお茶を飲んで、しばらく呆然、「あ~怖かった、怖かった
ゲレンデに出ると今日は快晴
コチラの山は高手山山頂
スキーをする時はカメラは持っていませんので、Iphoneのカメラでパチリ
自分のペースでなるべくボードの少ない中級の斜面を選び、滑っては、リフトに乗り、
また滑っては、リストに乗り、時々休んで、またリフト・・・至福の時間です。
やはりスキーは何年続けても楽しくて、やめられません。
けれど今日はゲレンデで滑る前に、山道でスベッてしまい、帰りは早めに切り上げることに。
朝は凍結していた下り道も、除雪されていたので、難なく下山できました。
そして以前から行きたかったとても素朴な「川場いこいの湯」に浸かって、の~んびり疲れを癒しました

再び尾瀬からの道と同じ、こんなのどかな景色を見ながら帰ってきました。

翌日は関東地方も雪景色となり、その翌日、ひとリチェーンを巻く練習をしました。
か弱い力の私には結構な力仕事
スタッドレスタイヤだけでは雪道に不慣れな私には心細いので、チェーンもサクサク付けられるようにしよう。
と、今回のつるりん事件で心に決めました。
(この頃は女性でも簡単に装着できるチェーンがあり、You Tubeで見て、欲しいなあと思いましたが、
とっても高価で、私には手がでません。)このチェーンはまだ使用したことがないので、これでがまんです。
これからもゲレンデに通うことができるように、がんばるぞ~
読んでくださり誠にありがとうございます。
hidamariさんと行く南房総珍道中
1月17日
昨年秋、hidamariさんとアヤメ平に行った時に、誘われ、「はい、行きます」と即答した水仙ツアー。
よしころんさんとパートナーさんが下見から日程まですべて取り計らってくださり、
hidamariさんが尾瀬沼で知り合った6名と私の山の友人sizukuさんと安曇野さんをお誘いしての
総勢8名の珍道中となりました![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)
「水仙と海の見える花畑がみたいわ~」という主賓のhidamariさんの希望により、
まずはとみやまの水仙遊歩道へ

とてもいい香りがしています。水仙のアロマテラピーよ。
あまりの寒さでみつばちはこの日は飛んでいませんでした。

白い水仙も素敵![[かわいい]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/148.gif)

いつの間にか皆さんより先に進んでベンチで待っていると、なかなか他の方が来ません。
「もしかしたら、道をまちがえちゃったかしら???」と、携帯で連絡をとると、
水仙の中に隠れてマダム(ももこさん)が撮影中とのこと。
ももこさんの撮影の熱意に感心して、見ておりました。
重いレンズを何本も背負い、三脚は優しいよしころんパートナーさんがキャディー役を務めてくださいました。

それからいわし料理の店へ、
私は隣に座ったマダム(ももこさん)の話があまりにも面白く、大笑いしていたので、写真を撮るのを忘れてしまいました。
美味しいお店で、私はいわしフライ定食と海のギョウザをももこさんと半分ずついただきました。
sizukuさんのブログには写真がUPされると思いま~す![[exclamation×2]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/160.gif)
それから白間津の海が見渡せる花畑へ。ここが海風をもろに受けるので、さむ~い。
雪国から来たhidamariさんが「寒いよ~雪が降っているより寒い!」と繰り返し言うほど。
暖かい南房総にわざわざ来たのに、風邪引かないでネ~
でも色とりどりの花々がきれいです![[ハートたち(複数ハート)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/139.gif)

キンセンカ。母が大好きな花。

キンセンカや矢車草・ストックを摘んで、帰りがけに母に届けると
「ちょうどお花がなかったのよ。ありがとう」と、喜んでくれました![[手(チョキ)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/87.gif)
それから野島崎灯台へ。

風が弱まり、青空が広がり、海原が輝きとてもきれい![[ハートたち(複数ハート)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/139.gif)
海苔を取っている地元の方

私も久しぶりに美しい海原を見て、大感激![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)

ここで解散となり、帰路につきました。
主賓のhidamariさんを迎えての南房総ツアー。
とってもにぎやかで、なごやかな楽しい旅となりました。
よしころんさんとパートナーさん、本当にありがとうございました。
shinさん、安曇野さんとsizukuさん遠くからお疲れ様でした。
ももこさん、楽しいお話、また聞かせてくださいね。
そして主賓のhidamariさん、ほかの方に圧倒された?か、あなたが物静かに思えたわ。
折角温暖な千葉に来てくれたのに、会津より寒いってどんだけ~(*^_^*)
あなたが、福島に戻る日にとうとう雪まで降ってきましたね。
この日しかお付き合いできずにごめんね。なかなか休み取れない身の上です。
皆様またどこかへ出かけましょう。次回は花の奥多摩?それとも尾瀬沼。
う~ん会津駒へも行きたいですね。再会を楽しみにしています。
読んでくださってありがとうございました。
昨年秋、hidamariさんとアヤメ平に行った時に、誘われ、「はい、行きます」と即答した水仙ツアー。
よしころんさんとパートナーさんが下見から日程まですべて取り計らってくださり、
hidamariさんが尾瀬沼で知り合った6名と私の山の友人sizukuさんと安曇野さんをお誘いしての
総勢8名の珍道中となりました
「水仙と海の見える花畑がみたいわ~」という主賓のhidamariさんの希望により、
まずはとみやまの水仙遊歩道へ

とてもいい香りがしています。水仙のアロマテラピーよ。
あまりの寒さでみつばちはこの日は飛んでいませんでした。

白い水仙も素敵

いつの間にか皆さんより先に進んでベンチで待っていると、なかなか他の方が来ません。
「もしかしたら、道をまちがえちゃったかしら???」と、携帯で連絡をとると、
水仙の中に隠れてマダム(ももこさん)が撮影中とのこと。
ももこさんの撮影の熱意に感心して、見ておりました。
重いレンズを何本も背負い、三脚は優しいよしころんパートナーさんがキャディー役を務めてくださいました。

それからいわし料理の店へ、
私は隣に座ったマダム(ももこさん)の話があまりにも面白く、大笑いしていたので、写真を撮るのを忘れてしまいました。
美味しいお店で、私はいわしフライ定食と海のギョウザをももこさんと半分ずついただきました。
sizukuさんのブログには写真がUPされると思いま~す
それから白間津の海が見渡せる花畑へ。ここが海風をもろに受けるので、さむ~い。
雪国から来たhidamariさんが「寒いよ~雪が降っているより寒い!」と繰り返し言うほど。
暖かい南房総にわざわざ来たのに、風邪引かないでネ~
でも色とりどりの花々がきれいです

キンセンカ。母が大好きな花。

キンセンカや矢車草・ストックを摘んで、帰りがけに母に届けると
「ちょうどお花がなかったのよ。ありがとう」と、喜んでくれました
それから野島崎灯台へ。

風が弱まり、青空が広がり、海原が輝きとてもきれい
海苔を取っている地元の方

私も久しぶりに美しい海原を見て、大感激

ここで解散となり、帰路につきました。
主賓のhidamariさんを迎えての南房総ツアー。
とってもにぎやかで、なごやかな楽しい旅となりました。
よしころんさんとパートナーさん、本当にありがとうございました。
shinさん、安曇野さんとsizukuさん遠くからお疲れ様でした。
ももこさん、楽しいお話、また聞かせてくださいね。
そして主賓のhidamariさん、ほかの方に圧倒された?か、あなたが物静かに思えたわ。
折角温暖な千葉に来てくれたのに、会津より寒いってどんだけ~(*^_^*)
あなたが、福島に戻る日にとうとう雪まで降ってきましたね。
この日しかお付き合いできずにごめんね。なかなか休み取れない身の上です。
皆様またどこかへ出かけましょう。次回は花の奥多摩?それとも尾瀬沼。
う~ん会津駒へも行きたいですね。再会を楽しみにしています。
読んでくださってありがとうございました。
遅ればせながら新年のご挨拶
新年あけましておめでとうございます。
新年あけて6日も経ちましたが、昨年このブログを読んでくださった皆様に、
心からの感謝とともに、今年一年が良い年でありますように.。
ご健勝をお祈りしています。
昨年は本当にいろいろなことがありましたね。
懸命に生きることで、日本に起きたあの震災からの困難を乗り越えなければと、
考えた一年でした。
私も仕事が出来ない状況にあり、不安な日々を過ごしました。
たくさんの方に暖かな言葉をいただいきました。
ありがとうございました。
今年もどうぞ宜しくお願いします。

2012年1月6日
新年あけて6日も経ちましたが、昨年このブログを読んでくださった皆様に、
心からの感謝とともに、今年一年が良い年でありますように.。
ご健勝をお祈りしています。
昨年は本当にいろいろなことがありましたね。
懸命に生きることで、日本に起きたあの震災からの困難を乗り越えなければと、
考えた一年でした。
私も仕事が出来ない状況にあり、不安な日々を過ごしました。
たくさんの方に暖かな言葉をいただいきました。
ありがとうございました。
今年もどうぞ宜しくお願いします。

2012年1月6日
奥多摩川苔谷・百尋の滝へ
奥多摩の友達sizukuさんと二人で、雨予報が出ている中、行ってきました。
この日のsizukuさんのブログはこちらから。
http://sion920.blog74.fc2.com/?no=207
奥多摩駅からタクシーで川苔橋へ、こちらから林道を進み、途中から登山道へ。
渓流沿いの道にはいくつもの滝があり、橋を渡り、細い道を登りあげます。


するとひっそりと百尋の滝が目の前に現れました。

尋は尺度を表す単位だそうで、一尋は1.8M。百尋はありません。
けれど、深い谷のこの滝は、観光地化されてなく、とても美しいところでした。
それほど急な登りもなく、新緑の頃も、紅葉の頃も、どの季節に行くのも、きっとよいだろうなあ。
帰りも来た道を戻ります。
遠くの渓流で水辺に大きな輪ができては消えていました。sizukuさんがすぐ双眼鏡を取り出し、
私に手渡してくれ、見てみると、その輪の中心からカワガラスが現われ、お、すごい、あんなに長いこと水中に潜り、えさを取るなんて、驚きそして、感心しきりでした。

バス道路に出て時間があるので、近くを歩きます。
山から奥多摩駅近くの工場に材料を運ぶトロッコが今日は停まっています。

そしてこんな釣り橋も、私は渡るのにちょっと躊躇したのですが、sizukuさんがずんずん進むので、
渡ってみると、ところどころ修理が必要な箇所も、さっさと渡り、またとっとと戻ってきました。(高所恐怖症気味です。)

バスに揺られ、奥多摩駅についた瞬間に雨が落ちてきました。

この滝へ向かう林道には、聖穴の地底湖に潜水して、行方不明になっていた上智大生の碑があります。
10月の末に、発見され親御さんのもとに帰っていったそうです。
いつも花がお供えされて、碑を読んでいると、ご両親の悲しみが伝わってきます。
碑に手を合わせてきました。ご冥福をお祈りします。
この時期の谷は静かで、少し心細くもありましたが、
奥多摩の仙人・sizukuさんといっしょだと、巨樹、鳥、植物いろいろなことを教えてくださり、
とても楽しい山歩きとなり、すっかり私はこの川苔谷のファンになりました。
sizukuさんと女子会山歩き、楽しい旅をありがとうございました。
読んでくださりありがとうございます。
この日のsizukuさんのブログはこちらから。
http://sion920.blog74.fc2.com/?no=207
奥多摩駅からタクシーで川苔橋へ、こちらから林道を進み、途中から登山道へ。
渓流沿いの道にはいくつもの滝があり、橋を渡り、細い道を登りあげます。


するとひっそりと百尋の滝が目の前に現れました。

尋は尺度を表す単位だそうで、一尋は1.8M。百尋はありません。
けれど、深い谷のこの滝は、観光地化されてなく、とても美しいところでした。
それほど急な登りもなく、新緑の頃も、紅葉の頃も、どの季節に行くのも、きっとよいだろうなあ。
帰りも来た道を戻ります。
遠くの渓流で水辺に大きな輪ができては消えていました。sizukuさんがすぐ双眼鏡を取り出し、
私に手渡してくれ、見てみると、その輪の中心からカワガラスが現われ、お、すごい、あんなに長いこと水中に潜り、えさを取るなんて、驚きそして、感心しきりでした。

バス道路に出て時間があるので、近くを歩きます。
山から奥多摩駅近くの工場に材料を運ぶトロッコが今日は停まっています。

そしてこんな釣り橋も、私は渡るのにちょっと躊躇したのですが、sizukuさんがずんずん進むので、
渡ってみると、ところどころ修理が必要な箇所も、さっさと渡り、またとっとと戻ってきました。(高所恐怖症気味です。)

バスに揺られ、奥多摩駅についた瞬間に雨が落ちてきました。

この滝へ向かう林道には、聖穴の地底湖に潜水して、行方不明になっていた上智大生の碑があります。
10月の末に、発見され親御さんのもとに帰っていったそうです。
いつも花がお供えされて、碑を読んでいると、ご両親の悲しみが伝わってきます。
碑に手を合わせてきました。ご冥福をお祈りします。
この時期の谷は静かで、少し心細くもありましたが、
奥多摩の仙人・sizukuさんといっしょだと、巨樹、鳥、植物いろいろなことを教えてくださり、
とても楽しい山歩きとなり、すっかり私はこの川苔谷のファンになりました。
sizukuさんと女子会山歩き、楽しい旅をありがとうございました。
読んでくださりありがとうございます。
箱根に行ったのに・・・
11月22日
前日に〔箱根の紅葉が見ごろだよ~}というので、
早めに用事を済ませて、9時半過ぎに箱根目指して家を出発![[車(RV)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/34.gif)
東名高速をおりると渋滞が始まり、その辺から予定が狂い始め、
そしてカーナビの調子も狂い初めて、とんだ一日となりました![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)
渋滞を避けて箱根新道へ。芦ノ湖を見下ろし、関所などにも停まらずに、まずはお昼を食べに行きます。
店の前で主人はここはちょっとなと言うので、別の場所へ。
やはり箱根、観光地プライスです。「まじですか?」のお味とお値段。二度と行きませんよ
残念な結果となりました。
大涌谷へ行きたくも渋滞で途中でやめてUターン。それではと仙石原へ。
ナビは全く動かずで、標識も見おとし、御殿場方面へ降りてしまい、別のルートで箱根方面へ引き返すことに。
それでも道に迷ったお陰で、こんな絶景に出会えました。少し霞がかかっていましたが、美しいですね。

やっと着いた仙石原のススキの原よ


金時山、いいなあ登りたいなあ。この日はたくさんの登山者がいて、下山して歩いていました。

帰り道は主人に代わって私が運転。首都高速を久しぶりにはしりました
「とにかくまっすぐ銀座方面に行けばいいから」と言った後、主人はいびきをかいて熟睡していました。
用賀で谷町まで1時間かあ、渋滞しています。
〔こっちの方が早そうだ}と、勝手に大橋ジャンクションで右に曲がると、なんだあ、ぐるぐると回転。
するとなが~いトンネルに突入^^;
どうやら新しい路線のよう・・・
その中でも大渋滞で1時間半掛かって、やっと出たところは西池袋。
私は箱崎に出たいのになあ・・・まちがえた。
途中で起きた主人は「まっすぐだって言ったのに、どうして曲がるかな![[パンチ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/153.gif)
スッゴイ遠回りで、今頃は家に着いているのにな![[がく~(落胆した顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/142.gif)
「常磐道はコッチと言う標識があり、曲がった方が早いと思ったのよ。まあ、首都高の走行の練習をしたってことで、勘弁してちょ~だいね」と反省しつつ、変な言い訳したり!
まあすったもんだでした。箱根の名所にはノンストップで、寄木作りもみれず、温泉にも入れず、
ちもとのお菓子もたぺたかったわ。
ちょっと不満が残る一日でした。
でも「富士山きれいだったわ~」でよい一日としましょう![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)

読んでくださってありがとうございました。
前日に〔箱根の紅葉が見ごろだよ~}というので、
早めに用事を済ませて、9時半過ぎに箱根目指して家を出発
東名高速をおりると渋滞が始まり、その辺から予定が狂い始め、
そしてカーナビの調子も狂い初めて、とんだ一日となりました
渋滞を避けて箱根新道へ。芦ノ湖を見下ろし、関所などにも停まらずに、まずはお昼を食べに行きます。
店の前で主人はここはちょっとなと言うので、別の場所へ。
やはり箱根、観光地プライスです。「まじですか?」のお味とお値段。二度と行きませんよ
大涌谷へ行きたくも渋滞で途中でやめてUターン。それではと仙石原へ。
ナビは全く動かずで、標識も見おとし、御殿場方面へ降りてしまい、別のルートで箱根方面へ引き返すことに。
それでも道に迷ったお陰で、こんな絶景に出会えました。少し霞がかかっていましたが、美しいですね。

やっと着いた仙石原のススキの原よ


金時山、いいなあ登りたいなあ。この日はたくさんの登山者がいて、下山して歩いていました。

帰り道は主人に代わって私が運転。首都高速を久しぶりにはしりました
「とにかくまっすぐ銀座方面に行けばいいから」と言った後、主人はいびきをかいて熟睡していました。
用賀で谷町まで1時間かあ、渋滞しています。
〔こっちの方が早そうだ}と、勝手に大橋ジャンクションで右に曲がると、なんだあ、ぐるぐると回転。
するとなが~いトンネルに突入^^;
どうやら新しい路線のよう・・・
その中でも大渋滞で1時間半掛かって、やっと出たところは西池袋。
私は箱崎に出たいのになあ・・・まちがえた。
途中で起きた主人は「まっすぐだって言ったのに、どうして曲がるかな
スッゴイ遠回りで、今頃は家に着いているのにな
「常磐道はコッチと言う標識があり、曲がった方が早いと思ったのよ。まあ、首都高の走行の練習をしたってことで、勘弁してちょ~だいね」と反省しつつ、変な言い訳したり!
まあすったもんだでした。箱根の名所にはノンストップで、寄木作りもみれず、温泉にも入れず、
ちもとのお菓子もたぺたかったわ。
ちょっと不満が残る一日でした。
でも「富士山きれいだったわ~」でよい一日としましょう

読んでくださってありがとうございました。
再び四万温泉へ
今週のお休みは日帰りの旅へ、行き先は四万温泉です。![[車(RV)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/34.gif)
去年食べたお蕎麦で主人の最もお気に入りの小松屋さんへ行くためです。![[ハートたち(複数ハート)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/139.gif)

家を出てまっすぐお目当てへ直行。
お休みが不定休ということで、昨日電話して、営業していることを確認しておきました。
私は昨日ちょっとお腹の調子が悪かったので、主人とてんぷらを単品で分けることにしました。

手挽き石臼限定蕎麦のざるそばよ

とても美味しいおそばです。風味があり、こしがある。
そばつゆも濃くがあり、本当にいいお味。
おそば屋さんの中でも、ぴか一と思います。
デザートはわらび餅。(写真を撮る前に食べちゃいました。)こちらも美味。
お勘定を払う時に、女将さんと若い娘さんに
「昨年食べたおそばで一番美味しかったので、また食べにきました。」とお話ししたら、
「そうですか。ありがとうございます。またぜひいらしてくださいね。」
と、とても気さくなお店のみなさんです。今日のお客さんは地元の方がほとんどでした。
またく車を走らせ食べに来ますね。ごちそうさまでした。
お店を後にして奥四万湖へ、それまで晴れていたのですが、急に雨が降り出してきました。
紅葉は山の上のほうではもう色あせています。
ちゃんと充電したのに、カメラを忘れてしまい、Iphone4の画素数では風景はよく撮れません。
日向見の薬師堂で安全祈願。藁葺き屋根が素朴ね。

その横には共同浴場御夢想の湯があります。さっそく立ち寄り温泉しました。![[るんるん]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/146.gif)
(温泉HPより)
源泉掛け流しで浴槽は2人入ればいっぱい。先客のお二人は私に気を遣ってくださり、
交互に入ったり、出てくださいました。いい方たちで、ゆっくり入ることができました。
主人は男湯を一人独占だったそうです。とても良い湯でした。![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
そして四万を後にして、帰る道すがら、陽が出てきてこんなきれいな紅葉がありました。


そして今日のもう1つの楽しみは沢渡温泉の立ち寄り湯![[ぴかぴか(新しい)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/150.gif)
共同浴場へ入ってきました
入り口に受付があります。400円也。
(温泉の内部は写真が撮れないが残念)
沢渡温泉のHPでご覧下さい。
www.sawatari.net/
こちら内風呂が二つ、硫黄のにおいがかすかにします。
高温なので、ホースを伸ばして水を入れて入りました。女湯一人独占。とても柔らかくていい湯ですよ。
私は長湯はしません。友人と一緒に那須の鹿の湯で長湯した時に、玄関出てすぐに湯あたりしてひどい目に
遭ったことがあるからです。皆さんも高温の温泉に入る時には、気をつけてくださいね。(あほな私のようにならないでください)
沢渡はこじまりした温泉街、草津温泉の帰りに仕上げの湯として入るとよいそうです。
今回も大好きな温泉に浸かり、美味しいおそばをいただき、命の洗濯をしてきました。
なんか主人とこうして旅に出ると、関越道を走ってるときはすっきり晴れていて、赤城山や榛名山が、
くっきり見えるのに、目的地に着いたころには雨が降ってきます![[バッド(下向き矢印)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/156.gif)
私は自称
晴れ女
ですが、主人は雨男
なのかな![[パンチ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/153.gif)
目まぐるしく晴れたり雨が降ってきたりの一日でした![[あせあせ(飛び散る汗)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/162.gif)
読んでくださって、ありがとうございます。
去年食べたお蕎麦で主人の最もお気に入りの小松屋さんへ行くためです。

家を出てまっすぐお目当てへ直行。
お休みが不定休ということで、昨日電話して、営業していることを確認しておきました。
私は昨日ちょっとお腹の調子が悪かったので、主人とてんぷらを単品で分けることにしました。

手挽き石臼限定蕎麦のざるそばよ

とても美味しいおそばです。風味があり、こしがある。
そばつゆも濃くがあり、本当にいいお味。
おそば屋さんの中でも、ぴか一と思います。
デザートはわらび餅。(写真を撮る前に食べちゃいました。)こちらも美味。
お勘定を払う時に、女将さんと若い娘さんに
「昨年食べたおそばで一番美味しかったので、また食べにきました。」とお話ししたら、
「そうですか。ありがとうございます。またぜひいらしてくださいね。」
と、とても気さくなお店のみなさんです。今日のお客さんは地元の方がほとんどでした。
またく車を走らせ食べに来ますね。ごちそうさまでした。
お店を後にして奥四万湖へ、それまで晴れていたのですが、急に雨が降り出してきました。
紅葉は山の上のほうではもう色あせています。
ちゃんと充電したのに、カメラを忘れてしまい、Iphone4の画素数では風景はよく撮れません。
日向見の薬師堂で安全祈願。藁葺き屋根が素朴ね。

その横には共同浴場御夢想の湯があります。さっそく立ち寄り温泉しました。
(温泉HPより)源泉掛け流しで浴槽は2人入ればいっぱい。先客のお二人は私に気を遣ってくださり、
交互に入ったり、出てくださいました。いい方たちで、ゆっくり入ることができました。
主人は男湯を一人独占だったそうです。とても良い湯でした。
そして四万を後にして、帰る道すがら、陽が出てきてこんなきれいな紅葉がありました。


そして今日のもう1つの楽しみは沢渡温泉の立ち寄り湯
共同浴場へ入ってきました
(温泉の内部は写真が撮れないが残念)
沢渡温泉のHPでご覧下さい。
www.sawatari.net/
こちら内風呂が二つ、硫黄のにおいがかすかにします。
高温なので、ホースを伸ばして水を入れて入りました。女湯一人独占。とても柔らかくていい湯ですよ。
私は長湯はしません。友人と一緒に那須の鹿の湯で長湯した時に、玄関出てすぐに湯あたりしてひどい目に
遭ったことがあるからです。皆さんも高温の温泉に入る時には、気をつけてくださいね。(あほな私のようにならないでください)
沢渡はこじまりした温泉街、草津温泉の帰りに仕上げの湯として入るとよいそうです。
今回も大好きな温泉に浸かり、美味しいおそばをいただき、命の洗濯をしてきました。
なんか主人とこうして旅に出ると、関越道を走ってるときはすっきり晴れていて、赤城山や榛名山が、
くっきり見えるのに、目的地に着いたころには雨が降ってきます
私は自称
目まぐるしく晴れたり雨が降ってきたりの一日でした
読んでくださって、ありがとうございます。
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